初日、朝6時に吹田ICに入り
東海北陸道の郡上八幡まで。
ここからR472は、せせらぎ街道。
河が左手に移るころからは
確かに気持ちの良い道が続く。
向こう岸に崖崩れを見ながら大きく廻り込んで
峠のトンネルへ。
明宝ハムの看板に反応して
関東VS関西の肉食文化など
他愛無いおしゃべりしてるうちに
高山着。
地図見たら、少し北にある古川町に
【飛騨の匠文化館】とある。
まだ11時前だったんでいってみることに。
☆☆☆↑。正解。
小さな町の中心は水路に沿った造り酒屋。

匠の館は、仕口や継手の模型が実際に触れて
感動もん。ほんまの仕事のすごさがわかります。
観光用か、広場の茶屋で食べた
飛騨牛のすき焼丼は、もろ家庭味でした・・。










